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第14回 「鬼子母神通りみちくさ市」 出品本の紹介

<とみきち屋>は明日3月18日(日)開催予定の「みちくさ市」に出店します。
場所は立川歯科横の駐車場。公式ブログ出店場所一覧①立川歯科玄関前のほぼ並びになります。(立川歯科玄関前より目白通りに向って数メートルほど)
明日は天気が微妙です。開催されるか否かは公式ブログにて午前8:00に発表されますので、ご覧ください。→こちら  http://kmstreet.exblog.jp/

中止になった場合、3月20日(火・祝日)に延期となります。

それでは、出品本の紹介です

【 ミニ特集 短篇小説&名作・傑作小説選 】

■『考える人 特集 短篇小説を読もう』(新潮社)
■阿部昭『短篇小説を語る』(福武書店)『短編小説礼讃』(岩波新書)
■荒川洋治編集『名短編 新潮創刊一〇〇周年記念』(新潮社)
■『ドイツ怪談集』『ラテンアメリカ怪談集』(河出文庫)

上記のほかポプラ社の百年文庫(1、3、9、13、30、37、54)、講談社文芸文庫の戦後短編小説再発見など揃えました。

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【 単行本 】

■草森紳一『あの猿を見よ ー江戸佯狂伝ー』(新人物往来社)
■三國一郎『徳川夢声とその時代』(講談社)
■ブコウスキー『ブコウスキー詩集』(新宿書房)
■パスカル・キニャール『さまよえる影』(青土社)
■フーコー『真理とディスクール』(筑摩書房)
■『現代詩手帖 「現代詩文庫」入門』(思潮社)
■『考える人 特集 梅草忠夫』(新潮社)  ほか

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【 文庫本ほか 】

■横光利一『旅愁 上・下』(講談社学芸文庫)
■川端康成『たんぽぽ』(講談社学芸文庫)
■山崎正和『室町記』(講談社学芸文庫)
■林語堂『蘇東坡 上・下』(講談社学術文庫)
■中島義道『カントの法論』(ちくま学芸文庫)
■柏木隆雄『謎とき「人間喜劇」』(ちくま学芸文庫)
■コールハース『錯乱のニューヨーク』(ちくま学芸文庫)
■安西水丸『東京エレジー』(ちくま文庫)
■レオ・レオーニ『平行植物』(ちくま文庫)
■ル・コルビュジェ『伽藍が白かった時』(岩波文庫)
■長部日出雄『津軽世去れ節』(角川文庫)
■豊田穣『革命家・北一輝』(講談社文庫)
■宮脇俊三『終着駅』(河出文庫)
■室生犀星『天馬の脚』(ウェッジ文庫)
■シモンズ『象徴主義の文学運動』(平凡社ライブラリー)
■マンディアルグ『薔薇の葬儀』(白水Uブックス)

ほか多数

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皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

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